呉の落語教室に来ている安浦在住のジャンボ亭こまささん宅が床上浸水し心配してましたが先日、お見舞いに参りました。まだ床下に土砂が入ってる状況でした。この安浦地区は被害が甚大で広範囲にわたっており、ボランティアさんはちょっとした床上浸水ではお願い出来るような状況ではないので親戚が来てくれて自分たちでやったが1週間したら身体がもたないので今は業者さんにお願いしたそうです。本人曰く「外見だけは元気です」と言ってました。

このたびの台風で被害がでませんように。

小まささんと安浦地区が復興したら「復興寄席」を開催しようかと話しましたが早くその時期がくればいいんですが。