今、創作落語のネタをあーでもないこうでもないと考えてます。
ここ2・3年コントも落語も創作してます。落語の1作目は銀行員(私)の半生を語った「セカンドライフ」。2作目は以前、高校生の女の子がチラシ用の写真を撮ってくれて、で、その子の名前が「サラ」という名前で、日本人なのに片仮名でサラ、これは面白いと思って、話は高校2年の男の子良男がお姉系、お姉仲間にサラと呼ばれてる。その良男と両親の話、良男は化粧しながら。最後はお涙。
3年前から作り出して去年から良男をお姉系にガラッと変えて今月から高座で掛だし2回目に掛けた白木では馬鹿受けでした。
ごめんなさい。馬鹿は余計?いや馬鹿受けだっと思うだけど。
何度も捨てようと思いましたが捨てずに良かったです。
最後まで出来たのは2作ですが途中投げ出してのは3・4作ありますが今回2作目は投げ出しませんでした。
人間諦めないことですね。

バズーカと一緒に作ったコント「ホステス志願」も秀作で鉄板ネタになってます。